手相 当たる 結婚線

当たる手相の結婚線を見てみる

結婚線とは、小指の下にある手相で見ます。
結構これが当たるのです。
小指の付け根のところから感情線のところの間にある線です。

 

 

下が0歳として上が50代くらいとされています。
上のほうに線がある場合は晩婚だということです。
手を少し丸めるようにして線をハッキリさせると見やすいでしょう。

 

 

そしてもっと細かく見てみると、線が枝分かれしていたり細かい横線がはいっていたりする場合もあります。
これは、枝分かれの場合は離婚の可能性があるということです。
離婚または別居するなどということです。上手くはいかないということでしょうか。

 

 

横線が入っている場合もあまり上手くいく結婚ではないということとされているようです。
まだ結婚は先であるということともされています。
そして、線が多数あるというのは再婚をする可能性があるということです。

 

 

婚期ということでもあるので、どれを選ぶかは自分次第ということです。
また、結婚してからの状態を見ることもできます。
例えば、線が下に向かっているとこれは夫婦間があまりよろしくないということです。

 

 

手相は、自分で見るとハッキリ出ている線だけを見がちなので、専門の方に見てもらうのが良いでしょう。
細かい手相で色々解るかもしれません。